日米ハーフのボーイズグループ・INT
ERSECTIONがニューシングル「Twiste
d」リリース!「恋愛の切ない想いを
自分の実体験も含めて書いた曲」

昨年10月5日に「Heart of Gold」でデビューを果たした、日本とアメリカのダブルカルチャーを持つボーイズグループ・INTERSECTIONが、4thシングル「Twisted」をリリースした。

彼らはデビュー以降、1stシングル「Heart of Gold」、2ndシングル「Falling」、3rdシングル「Body Language」と毎月楽曲をリリースし、12月には、メンバーのKazumaが、Kaz – INTERSECTION名義でソロ第一弾シングル「Red Lights (feat. Carlo Redl)」、ソロ第2弾シングル「To You (feat. Carlo Redl)」、MIKAがMIKA – INTERSECTION名義でソロ第一弾シングル「Tell Me」をリリースするなど、ソロでの活動もスタートさせ、勢力的な活動を行っている。
「Body Language」は、SpotifyやApple Musicを始めとした音楽サブスクリプションサービスで、多くの重要プレイリストに立て続けにセレクトされ、YouTubeにおけるMUSIC VIDEOの視聴回数が80万再生を超えるなど、国内と海外、特にアジア圏のフォロワーを着実に増やしている。
12月末には、初となるシークレットファンイベント『INTERSECTION Christmas “Meet & Greet”#1』を開催。完全無料の招待イベントということもあり、応募開始後、即日で定員に達し、これまで公の場にはほとんど登場してこなかった彼らとの交流を求め、約500人のファンが駆け付けた。
ファッション面では、11月に開催された『Dior』の2019 年プレ・フォール・コレクション『Dior MEN’S FALL 2019 Runway Show in TOKYO』に続き、今月開催された『LOUIS VUITTON』の『MEN’S SS19 POP-UP STORE OPENING RECEPTION』にも招待されるなどファッション業界からも高い注目を集めている。また、1月12日には、昨年出演した『マイナビpresents 第27回東京ガールズコレクション2018 AUTUMN/WINTER』に続き、『SDGs推進TGC しずおか2019 by TOKYO GIRLS COLLECTION』にオープニングアクトとして出演を果たしている。
そんな彼らが、本日25日に最新楽曲「Twisted」をリリースした。本作はメンバーのWILLIAMとKAZUMAが作曲を務めた、初のセルフプロデュース作品で、ティーンの失恋をテーマにした楽曲。本日公開となったMVも、彼らの友人が監督を務め、メンバーもディレクションに参加した、メンバー発の作品となっている。
楽曲に関して、WILLIAMは「「Twisted」は好きな女の子と気持ちがすれ違って上手くいかなかった時の切ない想いを自分の実体験も含めて書いた曲です。MVは僕の学校の友達のユーヘイにディレクションしてもらいました。彼とは普段からファッションやアートの話しなどをしていて、とても感性がユーモアで尊敬していたので、彼に大枠のイメージを伝えて後はお任せしました。相手と本当に心が通じ合っているのか、不安な気持ちに惑わされ揺れ動く心理をリアルな世界と幻想的な世界のふたつで描いています。曲はもちろんですが、ぜひMVも観て頂けたら嬉しいです」とコメントしている。
2019年の彼らの躍進に注目していきたい。
【リリース情報】
ニューシングル「Twisted」
2019年1月25日(金)発売
オフィシャルサイト:http://intersection-tokyo.jp/

ランキングBOX

“気になる人の気になるランキング”をテーマに、様々な分野の著名人へ直撃した「MY BEST3」を紹介!オリジナルのランキングインタビュー記事をはじめグルメなどのトレンド情報やエンタメなどのストレートニュースなども毎日配信中です。