BIGO LIVEはその人のライスタイルを変えられる KENSHUインタビュー

BIGO LIVEはその人のライスタイルを変えられる KENSHUインタビュー

BIGO LIVEはその人のライスタイルを
変えられる KENSHUインタビュー

大切なのは、どれだけ頑張っている姿を伝えるか。要は人間味なんですよ。
──KENSHUさん、以前にも(今は終了した)配信アプリ「Stager Live」で行われた企画「私にインタビュー!? 音楽メディアUtaTenにあなたが登場!~」で1位を獲得し、UtaTenへ登場していましたよね。
KENSHU:あのときは"大佐"という名前でエントリーし、1位をつかみました。あの頃は所属という形で活動をしていましたけど。今はみずから起業し、スタッフたちと一緒に活動。プラットフォームもBIGO LIVEに変わり、本名のKENSHUとしてここで配信活動を行っています。
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──KENSHUさんは、これまでにもいろんなチャレンジにエントリーしてきたのでしょうか?
KENSHU:何回かしていますが、エントリーという形を持っての挑戦は今回で3回目ですかね。理由は、自分が挑戦することで、その行動が若手たちのお手本になれればとの想いからです。

──まずは、自分がお手本になることが大切だと。
KENSHU:何処のライブ配信プラットフォームでも、可愛いや格好いい配信者が目立つ傾向にあるんですけど。僕のように38歳という年齢でさえも、配信を楽しむことで支持を得ていける。その姿を、実践を通して示すことも大事だなと思っての挑戦でした。

──ライブ配信の世界は、配信する側も観る側も若い子たちが中心。その中でいかに支持を得てゆくのか、そのコツも教えてください。
KENSHU:この発言は、僕の音楽家としての経験から来ることですが。昔は、自分の音源を聴いてもらうためにとレコード会社へ押しかける若手ってたくさんいたんですよ。僕自身も若かりし頃は、自分のデモ音源を聴いてもらおう、音楽制作の仕事を手にしたいという想いから、レコード会社やゲーム制作会社に足を運んで聴いてもらっていました。ときには、寝袋持参で泊まり込みをしてでも張りついて仕事を取ってきたタイプ。
だけど今は、オンラインでデモ音源を送りつけ、それで完結することもあるように、それが当たり前だと思っている若い子たちが多いんですね。それはライブ配信の世界においても言えることで、とにかく格好つけて配信していけばファンはついてくると思っている若い子たちが多い。だけど、僕はそこではないと思ってる。大切なのは、どれだけ頑張っている姿を伝えるか。要は人間味なんですよ。

とくにイベントにエントリーしている時期はそうでしたが、僕は出来る限り配信をし続けていました。ときには、25時間連続で配信をし続けたこともあります。僕のような年齢の人がそういう行動を起こすのは、普通では考えられないこと。むしろ、「この人は本気でイベントのために頑張っているんだ」「この人は本気でライブ配信をやっているんだ」という姿を見せることが、人の支持や共感を得てゆくうえでは大切という姿を示すべきだなと思って僕はやっています。
まさにその姿勢は、自分が寝泊まりしてでも我武者羅に仕事を獲得しようとしていた若かりし頃の自分と何も変わらない姿。僕の場合、その精神性は今でも何も変わりがないんですよね。

──KENSHUさんほどの実績を重ねてきた方が、そこまで汗水流す姿じゃないですけど、開けっ広げにさらけだす様を配信するなんて、実際にはなかなか出来ないことじゃないですか。
KENSHU:そうなんですかねぇ。確かに、それをやってついてくる若い子は少ないと思うんですけど。だけど、同じ志を持った若い人たちを見つけてゆくためにも、僕は今の姿勢のまま、精力的にライブ配信活動をしていきたいなと思っています。そうやってドリームをつかむ姿を、自分の行動を通して伝えてゆくためにも…。
徐々に信頼関係を深めていく中で、「じつは…」ということでビジネスでも繋がっていくことは多いです。
──KENSHUさんは、実際にBIGO LIVEを通し、海外の人たちとも仕事を進めている方なんですよね。
KENSHU:BIGO LIVEはグローバルユーザーが2億人を突破しているライブ配信のプラットフォーム。僕自身は、BIGO LIVEに参加してからまだ1年くらいですけど。ここには世界中のいろんなアーティストの方や様々な仕事を手がける配信者たちも多くいます。僕自身の姿を見てビジネスの話を持ちかけられ、実際に仕事をしている海外の会社の方々もいますし、話を進めている案件がいくつも動いています。

僕自身が、音楽家として海外の方々とも繋がり、仕事をしていた経緯もあることから、より幅広く海外の人たちと繋がろうという想いでBIGO LIVEをプラットフォームとして選んだわけですが、まさかここまで広がりを持てるとは想像もしていませんでした。でも、実際には多くの海外の人たちが僕のライブ配信している姿を目にしてくれる。

今の日本にも、いろんなライブ配信のプラットフォームはありますが、ここまで海外からのユーザーを引っ張ってこれるアプリケーションはないなというのが僕の実感です。ならば自分が、日本から世界へ向けてアピールしてゆく一つの形を示したいなとも今は思っています。実際に仕事面でも、国内での仕事の獲得以上に、海外の人たちと仕事面での繋がりを深めてゆく形を取っているのが現状です。

──確かにBIGO LIVEは、グローバルマーケットと言いますか、いろんな国に配信者やユーザーがいます。でも、そこまで言語が多様化していくと、繋がりを持つ面でも言葉の問題も出てくると思うのですが、その辺はどう対応しているのでしょうか。
KENSHU:ぶっちゃけ、そこはノリです(笑)。それと、BIGO LIVEには他の配信者に参加していける機能があるので、それを使って自分の存在を知ってもらいながら、その配信者とコラボしてゆく関係を作ることも多いです。何より、僕自身がユーザーからスタートした身のように、自分が魅力を感じた配信者の方々には積極的にギフティングをしているように、そこで繋がった人たちと徐々に信頼関係を深めていく中で、「じつは…」ということでビジネスでも繋がってゆくことは多いです。

──まずは、互いの関係性を構築してゆくことが大事なんですね。
KENSHU:そうなんです。普段はDJ配信や曲の制作配信をやっていれば、そこに魅力を感じてサポートしていただいてることも多いんですけど。僕もまた、その人を見て得るものがあれば「支持したいな」という気持ちから、今もギフティングしながら、その人をサポートしています。だけど、それってこの世界では普通のこと。そうやって関係性を深めた人たちが、僕の場合は多いです。
今は、全面子供心でぶつかっていく見せ方しかしてないですね。
──KENSHUさんは、とにかくぶっちゃけた姿を出していきますよね。
KENSHU:むしろ今は、全面子供心でぶつかっていく見せ方しかしてないですね。それこそ、「この人、38歳のくせにバカだな」みたいな(笑)。

──ときには、とんでもないことまでやってしまいますし(笑)。
KENSHU:BIGO LIVEには、アイテムを投げることで高額なアイテムが当たる抽選くじのようなアイテムがあるんですけど。それにチャレンジして当たった人に、僕が自腹で海外旅行をプレゼントしたり。お正月にお年玉企画をやったり。どう考えても赤字な企画のように、普通の人はやらないと思うんですけど。
それも、僕がBIGO LIVEを自分なりに楽しむうえでのやり方。そう思って、自枠でやり続けてきました。面白いのが、赤字だと思ってやり始めた企画なのに、その様を配信してゆく姿を支持してゆく人たちが次々と増えだし、ギフティングしてくださる方々も多くなり、逆に黒字になってしまったこと。

要は、赤字が云々ではなく、自分が本気で楽しめば、それを支持してくれる人たちも出てくる。その楽しみ方を、僕自身の行動を通して示してゆくことも実際に多いです。

──その思いきりの姿勢が良いんでしょうね。
KENSHU:そこはどうなんでしょうね。その行動を支持する人もいれば、悪く捉える人たちだって実際にいることですから。とくにアーティストが配信者にギフティングすることを「格好悪いこと」と捉える風潮は、アーティストの世界には今もあること。

僕自身は、もともとリスナーからスタートしているよう、配信者に対してギフティングすることは良いことだと思ってやっていますし、僕自身が配信者になって以降も、やはりリスナーである視点に変わりはないからこそ、その姿勢は保ち続けていること。だけど、人によっては「相応の活動をしてきたアーティストがユーザー側にまわる?」みたいな意識を向けてくる。
なので今は、あえて音楽家としての顔を隠してライブ配信をしていれば、そこに気づいた方とは、その後に音楽面でも繋がりを持てればという意識でやっています。実際に今のユーザーの方々は、音楽家のKENSHUではなく、ライブ配信者のKENSHUという姿を支持してくれている人たちばかりですから。
一番大切なのは、「この人の人生といいますか、生きざまをおっかけてみたい」と思ってもらえるか。
──今はライブ配信者として名声を上げたい人たちも増えています。KENSHUさんが、今のように注目を集める存在になるまでにどんなことをやってきたのかも教えてください。
KENSHU:配信をしていくうえで日々心がけているのが、「誰もやったことのないことをやろう」ということ。たとえば、配信する背景にLEDパネルを組んでみたり。それこそ初期の頃から、レンズにはこだわりを持っていましたし、電動のカメラレールを作り、自分が動くのではなく、レールの上でケータイを動かしながら配信を行うなどもやってきました。

今は企業したこともあって、自社の一部をスタジオ化。スタッフたちにも手伝ってもらいながら、PC配信という形のもと、カメラ3台を駆使し、CG画像との合成を行えば、照明担当や影像担当の方をつけて配信を行っています。でも、一番大切なのは、「この人の人生といいますか、生きざまをおっかけてみたい」と思ってもらえるかということ。

──生きざまですか。
KENSHU:はい。音楽的な例えになりますが、「音が良い」「演奏が良い」「話が面白い」レベルの人たちは多くいるように、それだけでは支持を受けにくいのが現状だと僕は思っています。それよりも、ユーザーの方々も「刺激を求めてる」と言いますか、「この人の人生を追いかけてみたい」「この人を育てたい」と思う人たちを支持してゆく。

ジム・キャリーが主演した「トゥルーマンショー」という、一人の男の生活をずっと観察しながら影像を作る映画があるんですけど。まさにライブ配信もそうで、作られた物語ではなく、どれだけ現実を…リアルなヒューマンドラマをユーザー側へ見せてゆくかが大事だなと自分は思っています。

僕の会社のスタッフの半分はみずから配信者でもあるように、それをわかっているからこそ、仕事をしている様までライブ配信してゆくことを楽しんでいますし、そこを観察している人たちも、僕らがこれから何を仕掛けようとしていくのか、どう発展していくのかまでが見えるように、そこを楽しんでくれていますからね。余談ですが、今の事務所のスタッフには、もともとは僕のリスナーだったけど、その姿に惹かれ入社したという方までいます。

──それくらい、ライブ配信は人の人生を変えてしまう力を持ってるということですよね。
KENSHU:めっちゃ変えてしまいます。それは良い意味でも、悪い意味でも。
もし情報を出すとしたら、その物語をしっかりドラマ付けられたときかなとも考えています。
──KENSHUさんはアーティスト/プロデーサーでもあるわけですが、ライブ配信を通し、その姿に憧れを抱く人たちも多いのでしょうか。
KENSHU:KENSHUのCDを購入してくれる人たち、DJを見てくれる人たち、ライブに足を運んでくれる人たちなど、いわゆる音楽面で僕を支持してくれているファンの方々は、自分がライブ配信をしていることをまったく知らない人たちがほとんどです。それは何故かというと、「もともとファンがいるから支持も多いんでしょ」と思われたくはないから。今は、あえてKENSHUという名前で統一してやっていますが、以前のプラットフォームでは大佐と名乗っていたのも、先のように思われたくはないことからでした。

以前に、「渋谷原宿を宣伝トラックが走る」というイベントへ参加し、1位を獲得。実際にKENSHUという名前の入った宣伝トラックカーが渋谷原宿界隈を走ったわけですけど。それを見て、音楽面での仲間が僕のやっていることを知り、「KENSHU、一体何やってんの?」と連絡が入ったこともありました。むしろ、そうなったことが僕自身は快感でしたからね。

──そこは、気づく人は気づけば良いという意識だ。
KENSHU:そうです。むしろ、気づいてもらわなくてもいいと思っています。それこそSNSでも、「自分はこんな凄いことをやっているんだ」とアピールする人ほど、逆に興味を持ってもらえなくなる。実際に僕自身twitterの更新はここ2年くらい止まってますし、今は気づいた人がほくそ笑んでくれたらそれで良いなと思っています。もし情報を出すとしたら、その物語をしっかりドラマ付けられたときかなとも考えていますからね。

──いずれは、ライブ配信面と音楽業務もBIGO LIVEの中で連携させようという意識もあるのでしょうか。
KENSHU:配信者としての自分のブランドが出来上がりつつある現状の中、これからもっと世界中へ進出していけば、そこでの充実化を図ったうえで、タイミングが訪れたら表向きにもリンクさせられたらなとは思っています。それをやるうえでも、BIGO LIVEはとてもプラスになるアプリです。

──そこが、グローバル化しているBIGO LIVEの強みですもんね。
KENSHU:そうですね。これからも、その流れを作っていきたいなと思っています。
早く僕を潰してくれる若手が欲しいですね。
──音楽面でも、いろいろ水面下で進んでいることがあるとも聞きました。
KENSHU:あのマドンナとマイケル・ジャクソンが取り合ったことでも有名な、アメリカで活動しているダンサーのケント・モリさんと6年ほど前から一緒に楽曲制作を続けていて、100曲弱はストックし続けているんですけど。最近、ケントが大手のエージェンシーと契約を交わしたことから、これから表に出てゆくうえでのブランディングに入るのですが、そこで僕自身も楽曲のディレクションに関わってくという動きがあります。

他にも、まだ表には出せない水面下での動きもあれば。じつは、KENSHUではない他の名義での活動も、そのジャンルやスタイルに合わせいくつも使い分けながら行っています。中には、日本武道館でライブを行うまでに至った活動もあるように、その使い分けを楽しんでいる面もあります。

──改めて、KENSHUさんがBIGO LIVEに期待していることも教えてください。
KENSHU:配信で言うなら、早く僕を潰してくれる若手が欲しいですね。今のBIGO LIVE JAPANの男性配信者で1-2位にいるのが、僕の大親友のMITSUと僕自身。しかも、お互いに38歳。それって見た目的には面白くないじゃないですか。それもあって最近では「何時かKENSHUさんを潰します」「下克上してやります」と書き込んでくれる若手も出てきているんですね。そんな若手たちの活躍に、今はワクワクしています。
BIGO LIVEを通して新しいライフスタイルを作って欲しい。
──KENSHUさんが今、注目している配信者についても聞かせてください。
KENSHU:ヴィジュアルも、歌声もいい、しかも毎日路上ライブを頑張っている「いつき」君。もともと僕自身が、彼のリスナーのように、今も応援し続けています。

もう一人が、「あめさん」というキーボーディストのパパ。「あめさん」は、いろんなアカペラ曲を流しては、そこへ即興で伴奏を当てていくんですけど。彼の気持ちがキーボードのタッチにも現れ出るように、その日の気分や気持ちが演奏にも反映してゆく。それを見ながら毎日心がちくっとしてゆくように、「あめさん」の配信にもめちゃめちゃハマッています。
僕はおじさん配信者が好きなのですが夜な夜な国内外のユーザーを繋いで楽しくおしゃべりしているサンキューとしちゃんをはじめIQOS、SIGMA、JUN、そして僕の配信の恩師リー様にはまっています。
また隠れた有名なプロデューサーが実は配信していたりと盛りだくさんです。

──KENSHUさん自身、本当にライブ配信をリスナー/配信者両方の立場で楽しんでいるんですね。
KENSHU:楽しんでますね。昔も、今もそうかな。大好きな音楽で成功するためにと、日々バイトに励んでは資金を作り、寝る間を惜しんで曲制作やスタジオに入って練習をしながら、そのうえでアピール活動もしていく人たちが多いじゃないですか。でも今なら、ライブ配信というプラットフォームを用い、ギフティングを得るという形で生活の基盤を作り、より音楽活動へ没頭していける環境作りだって出来るようになっています。
音楽で成功したい人たちほど、配信プラットフォームを上手く駆使することでライフスタイルを変えていけるなと僕は思っています。とくにBIGO LIVEは音楽世界チャンネルなどを通し、世界中の音楽ファンたちと繋がることも可能なように、ぜひ、BIGO LIVEを通して新しいライフスタイルを作って欲しいですね。

──最後に、ひと言メッセージをお願いします。
KENSHU:BIGO LIVEには数多くの配信者がいれば、自分の人生を変える出会いもあります。そうやってしっかり人間関係を作っていけるアプリでもあるように、ぜひBIGO LIVEを通して仲間を増やし、広げてください。とくに、自分の人生を変えたいと思う人ほど、いろんな配信者の姿を見ながら、そして自分が配信者になりながら、自分探しをしてみてはいかがでしょうか。僕自身も、そういう人なら大歓迎ですし、何かあったら連絡ください。僕のドアはいつでも開けてあります。(笑)
TEXT 長澤智典
PHOTO 片山拓
BIGO LIVEとは
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BIGOは海外の配信者も多いので、世界各地の配信者のライブを見たり、海外の方との交流がスマホ1つでできてしまいます。
最近では日本でも人気が出始め、今注目のライブ配信アプリです。
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